2011年8月23日火曜日 | By: zeusio

処暑♡


8月

今年の夏も
大好きな朝顔が沢山咲きました。
来年に繋げる種を作るにはあとちょっとの夏の日差しが必要かな。

















夏野菜と言えば露地物の胡瓜。
マイ糠漬けの定番ですが、スパイスを沢山入れてピクルスにもしてみました。












月桂樹の葉は、直売所で買って干したもの。
夏の日差しに2日程でカラッカラになりました。







カラッカラになっては困るのがお顔。
毎日これで顔を冷やして代謝を良くして・・・・
パックなんかもして頑張ってます。







そして、そろそろ秋植えの色々でソワソワする季節になりました。

でも、もうちょっとゆく夏を楽しみますよ〜♡








2011年8月10日水曜日 | By: zeusio

夏の収穫♡

苗を植えたとたんに、青虫かバッタ君の餌になってしまった
「ライムホルン」という品種の唐辛子。農薬は嫌なので見守る事にして
もう半分諦めていたのですが、7月終わりからグングン成長し、ついに虫にも負けず
実がなり始めました。収穫です♡ 感動です!









こちらは、「香りハラペーニョ」
虫コナーズな頼もしく美味しい




ミニトマトやハーブやら毎日
感謝♡感謝♡





2011年8月8日月曜日 | By: zeusio

7月の香り♪ 小田原梅干し

7月は、うっかりブログを更新するのを忘れておりました・・・。

6月中ごろに塩漬けした梅を、梅雨明けの翌日7月10日から3日間干しました。
梅雨明け10日はお天気が続くと言われますが本当に暑い毎日!

御蔭さまでしっかり干す事が出来ました。


梅は、秋以降にいただきまっす♡




小田原の十郎梅を漬けるポイントをJA直売所で頂いた「小田原梅の漬け方」から抜粋掲載します。

※小田原梅の梅干し用品種は肉質がやわらかいので、水に漬けておくことは絶対にしないでください。水洗いだけにしてください。

※日干しをして、夜、梅酢につける方法の記事がよくみられますが、肉質の良い小田原梅ですとくずれますので一般記事は参考にしないで下さい。

※仕上がった梅干しは、樽やかめに詰めて保存する。樽詰後、仕上がりのよい梅干し程、汁が多く出て樽の8分目くらいまで浸ってきます。果肉が厚く核が小さく肉質がなめらかでやわらかいのが小田原梅の特徴で、しっとりした、艶のある梅干しが仕上がります。


たまに保存してある梅干しの密閉容器の蓋を開けては香りを嗅いでます。
爽やかな夏の香りです♡