6月中ごろに塩漬けした梅を、梅雨明けの翌日7月10日から3日間干しました。
梅雨明け10日はお天気が続くと言われますが本当に暑い毎日!
御蔭さまでしっかり干す事が出来ました。
御蔭さまでしっかり干す事が出来ました。
梅は、秋以降にいただきまっす♡
小田原の十郎梅を漬けるポイントをJA直売所で頂いた「小田原梅の漬け方」から抜粋掲載します。
※小田原梅の梅干し用品種は肉質がやわらかいので、水に漬けておくことは絶対にしないでください。水洗いだけにしてください。
※日干しをして、夜、梅酢につける方法の記事がよくみられますが、肉質の良い小田原梅ですとくずれますので一般記事は参考にしないで下さい。
※仕上がった梅干しは、樽やかめに詰めて保存する。樽詰後、仕上がりのよい梅干し程、汁が多く出て樽の8分目くらいまで浸ってきます。果肉が厚く核が小さく肉質がなめらかでやわらかいのが小田原梅の特徴で、しっとりした、艶のある梅干しが仕上がります。
たまに保存してある梅干しの密閉容器の蓋を開けては香りを嗅いでます。
爽やかな夏の香りです♡
※日干しをして、夜、梅酢につける方法の記事がよくみられますが、肉質の良い小田原梅ですとくずれますので一般記事は参考にしないで下さい。
※仕上がった梅干しは、樽やかめに詰めて保存する。樽詰後、仕上がりのよい梅干し程、汁が多く出て樽の8分目くらいまで浸ってきます。果肉が厚く核が小さく肉質がなめらかでやわらかいのが小田原梅の特徴で、しっとりした、艶のある梅干しが仕上がります。
たまに保存してある梅干しの密閉容器の蓋を開けては香りを嗅いでます。
爽やかな夏の香りです♡
