なんだか呪文みたいなタイトルですが・・・
最近週末にハマってるのがパエリャ作り。
まずはじめに、ムール貝のパエリャ。
そして、栗のパエリャ。
そして先週はネギのパエリャ。
1週目は南部鉄のすき焼き用鍋で作成。
2週目からはお鍋も専用鍋を投入・・
(味道・32㎝と28cmの2種を人数で使い分けます)
3週目にして、やっと写真を撮る余裕が出来ました。
時間が勝負のパエリャは最初に全ての材料・調味料まで計量してスタンパイ☆

イザ出来上がり。

この日は、サフランの球根を植えている時に、
季節はずれの大きなライムホルンを発見!早速収穫して、蒸らす前に加えてみました。

栗のパエリャには焚くスープにすり鉢にあてた松の実や、にんにくを入れます。
葱のパエリャも同じように、松の実(オリジナルではスペイン産アーモンド)とにんにくを入れましたので
大量の葱と合わせて風邪予防に良いですね☆
葱の水分が出るので、炊くスープは若干オリジナルレシピより少なくした方が良かったかなぁ?と感じました。
レシピは「週末はパエリャ名人、丸山久美著 文化出版社」を参考にしています。
お味はどれも、ワインが進みすぎて困る程 美味しいです♪












